こんにちは! poco a pocoです。
3.11の東日本大震災と津波。
そして生き残った人々を放射能というさらなる悲劇が追いつめている現実…。
それを受け、被爆地・広島で子育てする母として、このまま見過ごしてはいけないとあったか未来をつくるために動き出した母たちです。
子どもたちの未来を、笑顔を守りたい!
前向きな希望と愛をいっぱいにかかえて、署名活動をしたり勉強会をしたりと、
みんなで学びながら・感じながら一歩ずつ行動しています。
10人のマザーズからはじまったpoco a pocoも
すこしずつ仲間が増えてメンバーは現在50人以上。
新しい「豊かさ」の価値観を、衣・食・住・農などいろんな角度から見つめ、
一人でも多くの人と分かち合っていきたい。
広島から・広島で、あったか未来のために動き出しませんか?
<呼びかけ人> poco a poco ~あったか未来をつくる会~ from hiroshima
遠藤京子・石井千穂・石原恵・磯崎直美・植田綾子・あ
下岡敬子・西本樹理・真鍋明子・余村啓子
日
12
6月
2011
・原発を停止する、再稼動しない、増設しない
・20ミリシーベルトなど被曝基準の緩和に反対する
・原発から自然エネルギーへシフトする
を掲げた6.11脱原発100万人アクションにpoco a pocoも賛同し、
子連れでピクニック交流会&パレードをしました。
土
11
6月
2011
6月10日、湯崎知事に宛てた要望書と県内外の方から預かった賛同署名を県庁に提出しました。協力してくださったみなさま、応援してくださったみなさま、ありがとうございました。